日本が原発を始めてから1969年までは、どこの原発でもドラム缶に詰めて、近くの海に捨てていました。その頃はそれが当たり前だったのです。東海原発では、業者はドラム缶をトラックで運んでから、船に乗せて、千葉の沖に捨てに行っていました。 7 years ago